周辺情報|Area infomation
ホテル周辺の情報をご案内いたします
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観光スポット
港中央公園(つくみん公園)
ホテル目の前の最新遊具がそろった公園!
埋め立ての港湾緑地に新しくできた公園です。コンビネーション遊具と呼ばれるところには、海にあるものをイメージした最新の遊具がいっぱい。そして、わんぱく広場では草スキーが楽しめます。
実物大(?)のつくみんがみんなの来るのを待っています。
大分県津久見市港町
高浜海水浴場
青く澄み切った海、爽やかな潮風が香る
四浦半島の先端部にあるこの海水浴場は、透明度の高い海とさらさらときれいな砂浜が広がります。夏には、海水浴場と憩いを求めて、市内はもとより、遠くからも人が集まってきます。
四浦展望台
眼下に広がる日豊海岸国定公園に指定されたリアス式海岸
津久見の市街地から、四浦半島にある「四浦展望台」までは、爽快な海辺の景色が楽しめる、絶好のドライブコース。展望台からは、津久見湾に浮かぶ保戸島や無垢島はもちろん、天気のいい日には、佐賀関の煙突や、高島、四国の佐田岬半島などが、見渡せます。
大分県津久見市大字四浦鳩浦
仙水遊漁センター
豊後水道の素晴らしい海
天然の入り江に恵まれた四浦半島の鳩浦という地区にある大型の海洋釣堀です。釣堀には大物釣り場と雑魚釣り場があり、タイ、ハマチ、アジ、サバ、イワシなどの様々な魚が放たれています。また、遊歩道には各所に磯釣り場があり、木々の緑を背景に心ゆくまで自然に親しむことができます。
大分県津久見市四浦2218-10
TEL:0972-84-9911
宗麟墓地公園
九州を代表する戦国武将「大友宗麟」が眠る地
津久見は大友宗麟(1530~1587)終焉の地です。宗麟は、大友義鑑の嫡男として豊後府内城に誕生。世に言う「大友二階崩れの変」で家督を継ぎました。その後毛利氏や秋月氏等との抗争を続けながら、その最盛期には豊後、豊前、筑前、筑後、肥前、肥後、日向と伊予半国を支配する、強大な戦国大名となりました。
大分県津久見市大字津久見
観光スポット
| 2月 | 豊後水道絶景ウォーク |
|---|---|
| 4月 | 彦岳山開き 大友公園桜まつりスケッチ大会 |
| 6月 | 高浜海水浴場海開き |
| 7月 | 保戸島夏祭り 赤八幡夏祭り 港まつり・宗麟祭 冠海水浴場海開き 保戸島夏祭り つくみ港まつり 赤八幡神社夏季大祭 |
| 8月 | 津久見扇子踊り |
| 10月 | ふるさと振興祭 |
| 11月 | 堅浦・霜月まつり |
二尺二寸の大玉花火は九州最大!
つくみ港まつり
約450年の伝統!
扇子踊り
特産品のご案内
太陽と伝統が育んだ自慢の味 みかん
太陽の光をいっぱいに浴びた津久見みかんを一口食べると、食べた瞬間に甘い味と香り、そして心地よい酸味が口いっぱいに広がります。津久見は日当たりがよく、かつ水はけが良いために、古くからみかん栽培が行われています。記録では、今から約1200年以上前の奈良時代に始まったと伝えられ、市内には今でも約800年の樹齢を誇る古木が現存しています。
近年ではみかんそのものだけではなく、お菓子やジュース、ワインなど、様々な製品ができています。大地と太陽と伝統に育まれた津久見のみかんをぜひ一度ご賞味ください。
シンプルかつ豊潤な味 マグロ料理
「ステーキ」「しゃぶしゃぶ」「すきやき」「ハンバーグ」。肉料理として食べなれている料理も、津久見ではマグロ料理として食べることができます。もともと、津久見ではそれほどマグロを食べる機会がなかったのですが、最近、市内にマグロの加工場ができたことで、市内でもマグロ料理を味わうことができるようになりました。一見するとお肉の代用品を思われる方もいるかもしれませんが、一度味わってください。お肉とは違った味がご堪能できます。